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【感動実話】シークレットサンタ-奇跡体験!アンビリバボーが泣ける!見逃し動画配信ならFODがおすすめ

【感動実話】シークレットサンタ-奇跡体験!アンビリバボーが泣ける!見逃し動画配信ならFODがおすすめ ドラマ・TV番組
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ロンペット
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奇跡体験!アンビリバボーの「シークレットサンタ」が感動!
マジで泣ける実話!

2007年2月15日(木)放送の奇跡体験!アンビリバボーで「シークレットサンタ」が紹介されたのを見たことありますか?

いつ見ても何度も泣ける実話です。

久しぶりに思い出したので紹介します。

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シークレットサンタのあらすじ

シークレットサンタことラリー・スチュワートさんは、貧しい人々や困っている人にクリスマスの日に「メリークリスマス」と20ドル札を配ったのです。

27年間、ラリーさんがこの活動を行ってきたのは、彼自身、思いやりの活動に共感し、助けてもらったことがあるから。

この物語は実話であり、1971年のクリスマス。
アメリカに住むある青年がレストランで無銭飲食をしたことから物語が始まります。

無銭飲食をした際、どうしようか考えている時、お店の店員さんが

「(20ドル札)落としましたよ」

と声をかけてくれました。

ラッキーと思い、ラリーさんはその20ドル札で支払いを済ませました。

この20ドル紙幣がシークレットサンタの始まり。

その後、2006年までラリーさんは正体を明かさずに秘密のサンタさんでいました。

しかし、食道ガンと分かり、余命は治療をしなければ1ヶ月程。

そこで、ラリーさんはついに正体を明かして、2006年のクリスマスに最後のシークレットサンタ活動をされました。

2007年1月12日にラリー・スチュワートさんは58歳という若さでこの世を去ってしまいました。

その後、彼の遺志を継いだ者たちが新たなシークレットサンタとなり20ドル札を配っています。

そして、シークレットサンタ協会もできて、アメリカ以外に日本人も会員が沢山増えています。

シークレットサンタの本質は「思いやり」

ラリーさんのシークレットサンタの活動は、「思いやり」からきています。

人に喜んでもらいたい、笑顔がみたい、自分にできることをしたい、だから、ラリーさんは元々お金がなかったけど、貯金をおろして20ドル札を配りました。

偽善者と思うかもしれないけど、Give(ギブ)の精神は人にとっ

シークレットサンタはYoutubeで見れる?

画質が悪いけど、見れるのは見れますね。

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せっかくの良い映画を純粋に楽しめないし、逮捕されたりとかアホです。

自己責任ですね。

▼シークレットサンタ 1/3

▼シークレットサンタ 2/3

▼シークレットサンタ 3/3

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まとめ:シークレットサンタから思いやりの心を学ぼう!

シークレットサンタの実話を見れば泣けます。

一番大事なのは思いやりの心ですね。

「ギブアンドテイク(Give and take)」というけど、まずはギブする事が大事。人に与えること。

極めれば「ギブアンドギブ(Give and give)」で人に与え続ける人に。

結果、見返りを求めずとも、人は返してくれます。

ラリーさんのように、シークレットサンタのように、人に与える事ができる生き方を目指しましょう。

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